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〈よくあるご質問〉

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親のどのような危険を
察知できますか?

転倒などで長時間動けない場合や熱中症の危険、
生活リズムの乱れを察知できます。

LASHIC tayoriは、センサーで室内の動きや部屋の温度・湿度、明るさをモニタリングしています。その結果、カメラなどとは違い暗闇でも親御様の動きを知ることが可能で、熱中症などは危険が高まった時点で察知することができます。
部屋の明るさと動きを組み合わせることで、生活リズムも分かるため、認知症の予兆も察して早期の予防が可能です。

1台でどのくらいの広さの部屋に
使えますか?

20畳程度までの部屋であれば
問題なくご利用いただけます。

LASHIC tayoriは、室内感知センサーで居室内の「動き」「温度」「湿度」「照度」をモニタリングするため、障害物があると正しく測定できないことがあります。またセンサーは、親機から10m以内に設置する必要があります。居室が特殊な間取りをしている場合などは、お気軽にお問い合わせください。

他社の見守りサービスと
何が違いますか?

「在宅確認」と「お困りごと」に対応する
2つの駆けつけサービスが特長です。

親御様の状況が不安な時の「在宅確認」や、水回り・ガラス・鍵のトラブルや管球交換などの「お困りごと」に対応できるところが、本サービスの最大の特長です。

見守り機器として
介護保険は使えますか?

現状はお使いいただくことが
できません。

現状の介護保険制度において、認知症徘徊感知機器を除く見守り機器全般は、介護保険適用の対象ではありません。そのため、LASHIC tayoriも介護保険は適用外となりますのでご了承ください。

センサーについて、
もっと教えてもらえますか?

子機(LASHIC-room)に
4種類のセンサーを搭載しています。

LASHIC tayoriは、人感センサー(運動量・動き)/温度センサー/湿度センサー/照度センサーの4つのセンサーで親御様を見守ります。これらのセンサーを搭載することで、居室内の「温度」「湿度」「照度」「運動量・動き」を感知して、見守り対象者(親御様)が適切な環境で過ごされているのかをモニタリングいたします。

どのような場所に
センサーを置けばよいでしょうか?

部屋全体を見渡せる角を
お勧めしています。

LASHIC tayoriは、センサーで親御様を見守るため、部屋全体へセンサーが届くような場所へ設置してください。ハガキサイズで170gと軽いため、設置場所は特別なものを設けていただく必要はありません。

在宅介護で、
見守り機能はメリットがありますか?

常時見守る必要が無くなるので、
見守る人が、ご自分の時間を持てるようになります。

在宅介護をしている7割の方が、親御様とのコミュニケーションに負担を感じているという調査結果があります。LASHIC tayoriは、転倒や異変をセンサーで見守るため、介護をされるご家族から常時見守りの負担を無くして、介護ストレスを軽減いたします。また、介護を受けられる側も、常時見守られていることで感じてしまう精神的負担を解消できます。

設置は
簡単にできますか?

電源をつなぐだけで完了です。

LASHIC tayoriは、センサー機材を電源につなぐだけで計測を開始することができます。スマホアプリをダウンロードしてアカウント設定することで、計測したデータをお手元のスマホで確認することが可能です。親機LASHIC-gatewayには差し込むだけで通信が可能な機器(接続用SIM)が付属していますので、どなたでも簡単に設置ができます。

解約は
簡単にできますか。

アプリメニューで
解約登録をおこなってください。

解約の面倒な手続きは必要なく、アプリメニューで解約登録をおこなうだけです。初期費用などの、お支払い済みの代金の返還は致しかねますが、それ以降の月々の利用料金はご契約プランの終了期日をもってかかりません。